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フッチーの心は錦

since 17/02/15

前原代表の辞任不要58%の声 でも支持率大幅下落では世話ない

 共同通信社の全国緊急電話世論調査で、ライブドアの送金指示メール問題をめぐる民主党の前原誠司代表の責任について「責任はあるが代表を辞任する必要はない」が58・7%と過半数を占めた結果が報じられました。
民主党執行部は明日謝罪会見をする予定だそうですが、この期に及んでも「資金提供疑惑の解明に努めることが国民への責任」とタワケタ寝言を宣っています。潔く観念した方が身のためでは・・・。
だからでしょうか民主党の支持率が、平成15(03)年10月の民主党と旧自由党の合併以来最低となる11・3%を記録し、前回調査(1月)から5・7ポイントも大幅に下落したそうな。
  1. 2006/02/27(月) 23:34:43|
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木戸銭返せ 前原代表

 トリノ・オリンピックもいよいよ終盤、お陰でブログもご無沙汰でした。日本勢の不振に批判の声が上がっていますが、選手達は別段負けるためにやっている訳でも、失格を望んでいた訳でもなく、責めるのは可哀想・・・。
 オリンピックよりも面白い(不謹慎ですが・・・)と思われていた22日の「ライブドアがらみ?のメールの真贋」を質すべき党首討論、「楽しみにしてほしい」と前日、大見えを切り不敵な笑みを浮かべていた民主党の前原誠司代表が、終了間際にしかも新たな確証も示せず、小泉総理に適度に弄ばれたままで終了。
下手な田舎芝居やコテコテの大衆演劇よりも遙かに劣るお粗末さ。自滅の民主党や前原代表らへ抗議の電話が殺到するのも当然でしょう。
今日になって、逆疑惑の主人公・永田議員が突然辞意を表明し、鳩山幹事長らが慰留に努めるドタバタ劇が展開しています。
民主党は、懲罰動議を度々受けてきた「自爆男・永田寿康衆院議員」にすっかり振り回されてしまって、「4点セットでの追求」も「予算案審議」も山の彼方に消えました。酔っぱらって女性に暴力を振るい、傷害容疑で書類送検された民主党の木俣佳丈参院議員(愛知選挙区)が21日離党しましたが、民主党は「失笑や顰蹙を買う」議員や覚醒剤の吸引・秘書給与詐欺議員等々、イヤー人材豊富な政党ですな。お粗末・未熟な前原代表が御するには至難の業、小泉総理ならずとも
「前原代表も今まで活躍されてきたし、民主党とも協力する分野もある。ご苦労も多いと思うが、しっかりと頑張ってほしい」と応援したくなりますよねー・・・。

 国会(石川)や 浜の真砂は尽きるとも 民主にゴタゴタの種は尽きまじ

 厳冬のためか、梅の盆栽が1月半遅れで開花し始めました。
  1. 2006/02/23(木) 23:16:04|
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愚かな中国軍事的脅威論

 政府は31日の閣議で、「中国を脅威と認識しているわけではない」とする答弁書を決定しました。質問主意書の提出者が親中国の社民党の照屋寛徳衆院議員であり、まさか「脅威でっせ」と答える筈もないでしょうに・・・。
中国の軍事費の伸び率が高くかつ秘密主義的国家体質もあり、前原・民主党代表や麻生外相等々の軍事的脅威論が徘徊していますが、むしろ我が国にとって「脅威」なのは、経済大国化しつつある中での中国経済の破綻による「経済的脅威、波及」ではないでしょうか。
中国・国家発展改革委員会・経済運行局の朱宏任副局長が、2005年の経済動向を回顧して「鉄鋼、電解アルミ、自動車業界などでは、すでに生産過剰が深刻」であると発言しています。生産過剰ばかりではなく供給能力も過剰としている指摘もあり、しかも半端な数字ではありません。今後「値下げ競争」や「ダンピング輸出」も懸念され、日韓両国への影響は甚大です。
今日の「議員研修会」の講演ではありませんが、米中の経済環境の好調さに引きずられて「踊り場を脱却」した日本経済、どちらかが躓けば骨折するのは必至でしょう。
 国会では、「ライブドア事件」や「米国産牛肉の輸入問題、耐震強度偽造問題」で、民主党が小泉政治と関連づけようと躍起ですが、相も変わらず「政略的国会対策」による審議ストップで「勝った勝った」と喜ぶ前に、日本経済の非効率・低生産性を議論し「経済や防衛庁の構造改革」に取り組むべきでは・・・。
  1. 2006/01/31(火) 11:59:46|
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やっぱりバラバラ民主党 中国から抗議

 前原誠司・民主党代表は、党首討論等で小泉総理の靖国参拝を批判し「東アジア外交の不在と頓挫」を厳しく指弾しました。しかし、執行部の野田佳彦・民主党国対委員長が、10月17日の「政府への質問主意書」の中で、前原代表の顔に泥を塗るように「A級戦犯は、国会決議で名誉が回復されており、合祀を理由とした靖国参拝反対は論理破綻」と持論を展開しました。
 案の定中国政府は、民主党に強く抗議し、民主党への不信感を表明しています。
野田国対委員長は、9月の党首選で前原代表とタッグを組んだ「世代交代派」の仲だったのでは・・・。どこまで続く泥濘ぞ・・・。
  1. 2005/11/12(土) 23:20:49|
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野党第一党の党首が与党の応援団とは

 第3次小泉改造内閣が、31日よる発足しました。公明党からは北側一雄・国土交通相が、「我が国の構造改革を加速させる」公明党の代表としてかつ巨大与党のチェック役として留任し、引き続き国土交通相の職責を担うことになりました。

 この改造で首相は「ポスト小泉の後継者に改革を競わせる」として、下馬評の高い安倍晋三氏(官房長官)や谷垣禎一氏(財務相)、麻生太郎氏(外務相)を、また与謝野馨氏(経済財政・金融相)や竹中平蔵氏(総務相・郵政民営化)を引き続き閣内に取り込みました。

 印象としては、孫悟空がお釈迦さんの手のひらで踊らさていたように「三蔵法師と孫悟空、猪八戒型内閣」とか、「小泉総理の任期延長仕掛け内閣」の思いがします。下司の勘繰(かんぐ) りですが来年9月末の総理総裁の可能性順位は、1位小泉さん、2位中川秀直・国会対策委員長、3位安倍さんでは・・・。

 とまれ、改造内閣の人事に対して民主党の前原代表が、好意的に評価しエールを送るという極めて異例な発言をしました。
やはり「松下政経塾」出身者は本質的に「新保守主義者」であり、この代表が民主党に所属していることが不思議ですな・・・。彼が、今総選挙で初めて国政を目指していたなら、多分「自民公認」ではなかったでしょうか。
  1. 2005/11/01(火) 23:28:22|
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賛成108票から134票へ 郵政民営化関連法が成立

 郵政民営化関連6法が、14日午後の参院本会議で自民、公明の与党の賛成多数で可決、成立しました。
 注目すべきは、先の通常国会で自民党から法案に反対・棄権した造反議員30人の動向です。選挙戦での公認漏れや対抗馬の出現等で、造反組が壊滅した衆院選での結果におののいたのでしょう、今回、自民党の造反組のうち、亀井郁夫氏が棄権した以外は、全員が賛成に回りました。通常国会では、賛成108票、反対125票だった。
血税700億を使った(使わざるを得なかった)重みをかみしめてください。
 もう一つの注目点は、民主党の動向です。
歴史的大惨敗を喫し、岡田党首が即刻辞任しても、尚かつ郵政民営化法案に反対し続ける姿勢は、まさに直近の衆院選での民意を汲み取ろうとせず、「守旧派・政権おねだり・パーフォーマンス好み・反対のみ」の野党生活にドップリ漬かったお粗末な集団丸出しです。国民の期待を真剣に受け止められる「政権担当能力がある」政党であれば、「議員会館や選挙真っ只中の選挙カーの中で覚醒剤を吸引する民主党公認候補・小林憲司容疑者(衆院愛知7区で落選)」を公認しないでしょうが・・・。
ましてや、「郵政民営化」の発端は小泉さんと民主党の議員との勉強会で立ち上げた代物でしょうが・・・。

 以下は、某ブログ氏からの引用です。
***前原代表は是非「民主党の再生を皆さんに誓う為に、全議員の尿検査を実施します」位の決意を表明してもらいたいね。
***ネットの発想・意見は凄い。
  1. 2005/10/14(金) 22:37:31|
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民主党 早速マニフェストを反古に

 特別国会の衆院本会議で、小泉首相の所信表明演説に対し、民主党・前原代表が代表質問に立ちました。その中で、「民主党大惨敗の主原因」たる郵政民営化問題で、前原代表は「郵便貯金の規模を段階的に縮小し、確実に『官から民』へと資金分散させたり、簡保は分割で規模を小さくしたりして民営化すべきだ」と主張しましたが、民主党の総選挙時のマニフェストや主張では、当分の間「郵政公社でいく」としていたのでは・・・。
いくら大惨敗を喫し「強烈な反省に立って、次の総選挙で政権交代を実現するため新体制での反転攻勢を誓っ」ても、数週間前の公約を反古にするようでは、場当たり的・泥縄的政党と言われても仕方がないでしょうね・・・。
  1. 2005/09/28(水) 23:40:06|
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前原党首の門出に、落選議員が覚醒剤で逮捕とは

 鶏冠井区民運動会が午前9時前より、向日市立第5向陽小のグランドで開催され、快晴の秋晴れと言うよりも真夏の暑さと変わらぬ開会式に出席しました。
 昨日、前原誠司氏が民主党代表選で96票を獲得し、「昔の顔・お遍路さん志向」の菅直人・元代表(94票)を2票の僅差で破り、(苦境にあえぐ)民主党の(苦悩の)新代表に選出されました。
それを受けて、幹事長にポッポちゃんこと元代表の鳩山由紀夫氏等々が起用され、衆院で3分の2以上の勢力を獲得した「巨大与党」に竹槍で突っつく弱小野党・第2党の民主党の体制が一応整いつつあります。
ところが、この晴れの舞台に冷水をぶっかける刑事事件、民主党・前衆院議員の小林憲司容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕されました。しかも「自分で吸うつもり」で所持していた常習犯の疑いが持たれており、更には私設秘書と元秘書も覚醒剤所持の現行犯で逮捕されました。
民主党は結党後数年の政党ですが、これまでにも「議員や秘書らの暴力、覚せい剤所持、痴漢など驚くべき事件が多発」し、その都度の「お詫び声明」で臭いものに蓋をする体質は「かつての古い自民党の体質以上に悪質」であり、今回の総選挙での大敗北を受けて真摯に出直す気があるのかと疑います。
以下は、公明新聞(平成13年3月31日号)からの抜粋です。
「拳々服膺せよ、民主党」


あきれる不祥事の続発/議員、秘書の詐欺、覚醒剤、破廉恥…
 『菅幹事長周辺に集中 厳しく問われる監督責任』
 民主党内で「犯罪」が相次いでいる。この3月を見ても14日夜、民主党の阿久津幸彦衆院議員の公設第1秘書が“覚せい剤所持”の現行犯で逮捕された。10日後の24日には、同党の細野豪志衆院議員の公設の女性政策秘書が不倫関係のもつれから、公務員宿舎の知人玄関に知人の妻を中傷する落書きをし、取り押さえようとした妻の右腕に“かみつき”、傷害、住居侵入容疑で逮捕――。あ然とするような犯罪や破簾恥事件ばかりが、新聞の“社会面”をにぎわすありさまだ。
 「覚せい剤所持」では、昨年11月にやはり民主党の山本譲司前衆院議員の元秘書が現行犯逮捕されたばかり。わずか4カ月の間に、国会議員のまわりから覚せい剤による逮捕者を2人も出すなど前代未聞だ。「民主党は、いったいどこまで“薬物汚染”されているの?」と疑いたくもなる。
 先月(2月)は、都議選への立候補を予定していた長妻昭衆院議員の元秘書が、自分が起こした駐車違反なのに別の元秘書を身代わり出頭させる卑劣な事件も起きた。その際、現職の公設秘書も“身代わり”をそそのかしており、3人とも書類送検。昨年11月にも吉田公一衆院議員の元政策秘書が出資法違反で逮捕された。
 秘書の犯罪とはいえ、“二人三脚”で国政に携わる国会議員の監督責任が厳しく問われるのは当たり前のこと。
 ところが、その監督すべきはずの国会議員といえば、元秘書が覚せい剤所持でつかまった民主党の山本前衆院議員は、昨年9月、国から支給された政策秘書の給与をピンハネし、詐欺容疑で逮捕。東京地裁での裁判では山本前議員のあまりの無責任ぶりに、裁判長から「(反省態度は)過度に評価できない」と指摘される始末で、今年2月、懲役1年6月の実刑判決を受けた。秘書が秘書なら、その議員も議員なのである。これでは、“監督”どころではあるまい。
 党執行部には相次ぐ不祥事に対する責任感がまるでない。「幾多の自民党議員秘書の不祥事は大新聞は取り上げない」(熊谷弘幹事長代理 3月29日の代議士会)、「相手はたたけるところがないか、あら探しをしている」(赤松広隆国対委員長 同)などと、他に責任を転嫁する発言には、あ然とする。
 さもあらん。議員、秘書を指導する立場の党幹部も、昨年2月には、鳩山由紀夫代表の約5千万円の「ヤミ献金」疑惑が発覚。菅直人幹事長も98年11月の「愛人騒動」のほか、現在焦点の中小企業経営者福祉事業団(KSD)に長年にわたり、合計210万円分ものパーティー券を購入してもらったことが判明。石井一副代表も同じく朝食会の券24万円分を購入してもらっている。
 菅氏はKSD疑惑で、評論家の田原総一朗氏から「自民党を徹底的に追及するのはいいが、民主党のそこも明らかにしてやるべきだ」(1月21日放映、「テレビ朝日」)と指摘されたが、結局、“党内調査”は「自己申告」でお茶を濁して終わったようで、「政治倫理に反する疑惑」(冬柴鉄三公明党幹事長)はますます深まっている。
 本人や秘書が事件を引き起こした議員の顔ぶれを見ると、山本前議員や阿久津議員は、菅幹事長の影響が強い東京・多摩地域を地盤としており、いずれも菅氏の側近。それに、昨年4月に知人女性のヌード写真をホームページに掲載し、名誉棄損容疑で逮捕された民主党の前国分寺市議も菅氏に近い人物だ。詐欺や覚せい剤所持、破簾恥事件など悪質な犯罪が菅氏周辺の議員、秘書に多発している事実を、菅氏は何と説明するのだろうか。世間では“菅人気”にあぐらをかいたおごり、慢心が背後にあると見るが、少なくとも、幹事長である菅氏の監督責任、危機管理能力が厳しく問われることは間違いない。
 党代表、幹事長から秘書まで「事件」「疑惑」にまみれる民主党。“クリーンさが売り”などと気どるのはやめ、まず自党に「悪性腫瘍」のように巣くう、政治家、そして人間としてのモラルが欠如した“非常識な体質”にメスを入れるべきだ。
  1. 2005/09/18(日) 23:05:49|
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所詮 遊女のカラ証文 民主・岡田代表の「公務員人件費削減策」

 衆院選の事実上のゲートが開いたのにも拘わらず、民主党は「騎手の交代とか、馬蹄の変更(マニフェスト)とか、馬場の状態が悪い」とかの難癖をはき続け、未だにレース場(サッカーでのピッチ)に姿を現していません。
それどころか陰の代表・小沢副代表が「今回ではなく次の解散時の将来話」をし始め、はやギブアップ・敗北宣言です。
哀れ岡田代表は、絶体絶命に追い込まれた旧社会党や現社民党・あの共産党でさえ「世間の票欲しさに支援団体を混乱させる」公約や政策・方針を採らなかったのですが、「公務員人件費の2割削減・3年間で1兆円」という民主の禁断の果実に手をつけました。

 これを、古い世代は「遊女のカラ証文(開設:絶対に実行されないものの喩え)」といい、おやじギャグで「真似フェス」といい、我々の世界では「悩乱」といいます。
  1. 2005/08/26(金) 23:59:22|
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民主と共産 守旧派同士も反目

 「反対だけが実績」の抵抗勢力の元祖・共産党が、「守旧派の友党」民主党をメッタ斬りです。
14日付の「しんぶん赤旗」で、
  民主党の菅直人前代表は13日、大阪府堺市の南海堺東駅前で演 説し、郵政問題について、郵便貯金、簡易保険からの撤退をあげて、 貯金の上限額を一千万円から次々下げていけば、その資金が民間銀 行に流れると説明しました。その中で、「官から民に移そうという ことについては、小泉さんの言っていることと私のいってることは 同じ。350兆円の金を官から民に移すことでは、同じなんです(ふちがみ 思わず吹き出す)」とのべました。 
と紹介し、「しんぶん赤旗」氏はヤキが回ったのか「民主党は 自民党と同じ」と非難しています。

 これは「味噌と・・を一緒くたにする」とんでもない暴論で、民主は、国会会期中に「郵政民営化法案」の対案を出さずに、「守旧派の本家然」として衆参で反対。「郵政解散」で、世論の動向が大きく「小泉・信長」に傾いたため、アタフタと「郵政項目」をマニフェストに追加することを決定したに過ぎません。
ましてや、連合や官公労、その関係癒着議員の手前「民営化」には触れておらず、「当てのない縮小論」という民主特有の作文に堕しています。生田郵政公社総裁ですら、国会で「郵政公社の形態ではいずれ行き詰まる」と明言しているにも拘わらずに。
 昨年の「年金国会」でも、対案を「出す出す」と言いながら4月後にやっと出し、それを論議するやと思いきや「審議拒否」の民主、素材が「生徒会の集団」だから、出てくるものは「作文と画餅」なのは当然でしょうが。
  1. 2005/08/14(日) 23:16:15|
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