フッチーの心は錦

since 17/02/15

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

川崎筋弛緩剤事件、元主治医に殺人罪で有罪判決

 神奈川県川崎市の川崎協同病院に入院中の男性患者が、平成10(1998)年11月、気管内チューブを抜かれ、筋弛緩剤を投与されて死亡した事件で、殺人罪に問われていた元主治医須田セツ子被告に対する判決が25日横浜地裁であり、須田被告に懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役5年)の有罪判決を言い渡し、須田被告側は、「判決は極めて不当」として、即日控訴したしの報道がありました。
当時、「医師による入院患者の殺人容疑」や「共産党系民医連病院の不祥事の続発」等々で、「医療や治療よりも、闇金着服や選挙活動優先」としてマスコミを賑わしました。
スポンサーサイト
  1. 2005/03/25(金) 23:44:05|
  2. 社会批評|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:0
<<馬と鹿は結婚できない | ホーム | 3月支部会の準備打合会>>

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://fuchy.blog4.fc2.com/tb.php/49-49fed63d

川崎協同病院の患者死亡事件に判決

 3月25日、川崎協同病院の医師が入院患者から器官内チューブを抜き、筋弛緩剤を投与して死亡させた事件の判決が出ました。 横浜地裁は殺人罪を認め、懲役3年(執行猶予5年)の有罪判決を下しました。さらに被告となった医師はもちろん、判決は病院の管理体制にも
  1. 2005/04/01(金) 15:45:41 |
  2. ブログ東野

fuchy

04 | 2017/05 | 06
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。