フッチーの心は錦

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公明党向日支部大会を開催 久嶋市長も出席

 公明党向日支部は31日夜、向日市民体育館で「19年度公明党向日支部大会」を開催し、「19年度運動方針案」を全党員の賛同により決定しました。
 
大会第一部では、公明党府本部代表の角替豊・京都府議会議員が党幹部として挨拶し、ご来賓として久嶋務・向日市長および支援団体・創価学会の本部長が挨拶されました。

大会第二部では、「いじめ問題」や「向日市での集中豪雨時での浸水対策」の質疑応答があり、最後まで盛り上がった大会になりました。

本年は「政治決戦の年」であり、大会を通じて全ての議論がそこに集中し、公明党向日支部として、「全ての選挙に大勝利する」との決意を固める大会でした。
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  1. 2007/01/31(水) 22:55:23|
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向日市臨時議会 大山鳴動して○○○2匹

 向日市議会・臨時議会は、「無防備平和都市条例制定」を求める直接請求を、賛成2票反対13票(共産党議員団は、条例制定には反対だが、平和を希求する市民感情を尊重するとの理由付けで採決には加わらず、退出)で不採択、否決しました。その内訳は、定数24名- 議長1名-共産8名-反対13名=賛成2名という次第であり、「向日市議会開闢以来初の住民直接請求による臨時議会」は、今朝の霧か靄の如く雲散霧消し果てました。

共産党の議員団長が反対討論をし、推進派の社民党系議員2名が賛成討論をしましたが、公平に見て「現行の法体系を見据え、論理的に討論を進めた」のは、共産党のO議員団長でした。
賛成派の議員の討論は、感情的、情緒的、空想的な「我見」に囚われて、反対した総務委員会の委員(議員)の言説を「真意を汲み取ろうともせずに、ヒステリックに罵倒」する始末、私なんぞは「知性のかけらもない」とそれはも~ケチョンケチョンでした。
挙げ句は、平成7年1月17日に発生した「阪神淡路大震災」に対し、時の総理として「危機管理能力ゼロ」で周章狼狽し、出身政党の社会党の基本政策を「党議」にも諮らず一夜にして「自衛隊合憲」とひっくり返した「村山富市・元総理」を、「自・社・さ政権の総理になったのは、憲法9条を守るためであった」と賞賛する始末。村山政権として迅速に危機対応し早期の救出作業を展開しておれば、紅蓮の炎に焼け焦がれずにすんだ多くの人命を救出出来もせず、社民党・旧社会党の「石器時代的な非武装中立論・平和論に固執」して百年一日の如く平和、平和と唸り続ける輩は、歴史や政治の舞台から消滅するのは必定でしょう。
私どもは、議会にかかる「政策、施策、事業、条例等々」の賛否は、1.法体系上違法性が無いか否か、 2.その趣旨実現は現実的に可能か否か、 3.他の法律と整合性があるか否か、4.提出者の政治姿勢に違背していないかどうか 等々を吟味しつつ賛否を決しているのであり、己れたちの主張(我見、僻見)に賛同しないからと言って、相手に罵詈雑言を浴びせるのは、哀れ以外の感情を持ち得ませんな。
まさに、旧左翼の衰退・衰微を象徴する一日でした。

結論を言えば、賛成派は「自国の政府や国民は信用できず、交戦国や紛争相手国は100%信頼出来ます」と言いたいのでしょう。ケームソフトでも採用しない、子どもじみたお遊びにも劣ります。

 「愚者に褒めらるるは、恥辱」を献辞しましょう。 [向日市臨時議会 大山鳴動して○○○2匹]の続きを読む
  1. 2007/01/22(月) 23:27:26|
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無防備平和都市条例案 向日市議会総務委員会で否決

 「無防備平和都市条例制定」を求める直接請求にかかる向日市議会・臨時議会は、午前10時から請求代表者等3名が意見陳述、その後市長への質疑応答が行われました。午後1時15分からは、所管の総務委員会での審議がなされ、賛成者ゼロで否決されました(共産党委員は退席し採決不参加)。

陳述者の内容や賛成議員の質疑は、「非武装中立論の亡霊」を見ているようで、「神学論争」がまた始まったとの印象です。
また、「9条の会」と「無防備宣言推進派」との「平和運動の縄張り争い、共産党旧社会党のバトル」にお付き合いしているようなものでした。
「平和を守れ」とか「憲法9条を守れ」と叫ぶだけで平和な社会を実現維持出来るものではありませんが、平和思想や憲法観の違いだから仕方がありません。

しかし、国の専管事項である安全保障や国防にかかわる条例や制度を、一地方自治体が制定するのは法令違背(地方自治法第1条の2・第2条、武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律・国民保護法第3条等々)の虞があります。また、戦時国際法を定めたジュネーブ条約を、交戦国もいない平和時に当ては「無防備地区宣言」しても全く無効であり、論理の甚だしい飛躍でしょう。
更には、条例案の(市の責務)を定めた第3条には、「向日市は、日本国憲法に掲げられた恒久平和の理念を日常の市民生活の中に生かし,平和都市たることを宣言し、1 軍事に関する事務をおこなわない。2 軍事施設の建設を認めない。」とあり、(非核政策)を謳った第4条には「向日市は非核三原則を遵守し、市内における核兵器(劣化ウラン兵器を含む)の製造・配備・貯蔵および、向日市域への持ち込み・飛来・通過を拒否する。」とありますが、核兵器を搭載したミサイルが飛来・通過してきた場合、迎撃武器もないのにどのようにして「拒否」するのでしょうか。抗議集会やデモをすれば「ミサイルが墜落」するのでしょうか。まさに論理矛盾であり、荒唐無稽、茶番でしょうな。私の質問に対して、答弁する部長も「答えにならぬ答え」を発せざるを得ず、傍聴席からも「失笑」が聞こえてきました。

ともあれ、平和を希求し安心安全な社会の実現・建設を願うのは、現代に生きる人類の普遍的な大願でしょうが、特定のイデオロギーに染まった「平和論」で一刀両断するような「非武装中立論」は、既に破綻しています。宣戦布告して正規軍同士で闘う20世紀型の戦争観から一歩も出ておらず、宣戦布告無き戦争、ゲリラ線、国際テロ、核兵器や生物化学兵器等々の大量破壊兵器を特徴としている冷戦終結後の戦争や・紛争には対応不可能でしょう。

 以上のような理由から結論として、向日市無防備平和都市条例(案)
には、反対しました。
  1. 2007/01/18(木) 20:04:13|
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公明党京都府本部主催の新春年賀会

 公明党京都府本部主催の新春年賀会が16日夜、京都市内で開かれ、太田昭宏代表、池坊保子衆院議員(文部科学副大臣)、山本かなえ、浮島智子の両参院議員らが出席しました。太田代表は、「庶民、大衆の声を代弁する政党・政治家をとの願いから生まれたのが公明党である」と強調し、「今年は政治決戦の時。統一地方選完全勝利、参院選比例区1,000万票獲得のため断じて勝ち抜き、公明党の真骨頂を発揮していきたい」と挨拶しました。 また、25日召集の通常国会で「雇用、教育、憲法の“3つのK”が重要課題になる」との認識を示すとともに、公明党の力強い推進で中小企業支援が強化され、事業承継の円滑化を図る相続時精算課税制度の拡充や、特定同族会社の留保金課税の撤廃などが実現したことを力説。「生活現場主義に徹する公明党に力強いご支援をお願いしたい」と訴えました。  また、山田啓二・府知事、桝本頼兼・京都市長、中西進・京都市立芸術大学学長ら多数の各界有識者も出席、公明党に期待を寄せられ、席上、今春の統一地方選に挑む予定候補者を紹介し、完勝をめざし力強く出発しました。前回統一選に続き、今回も新旧入れ替え・世代交代が進みます。勇退する議員の後ろ姿が印象的でした。image170114.jpg
  1. 2007/01/17(水) 21:21:28|
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臨時議会で「向日市無防備平和都市条例」案が提出

 16日午前、向日市議会・臨時議会が開かれ、「向日市無防備平和都市条例」案が提案されました。市民約4,600人から同条例制定を求める直接請求を受けたものですが、久嶋務市長は「条例の制定」には否定的な内容の意見を付しています。
その後、会派代表者会が開かれ、所管の総務委員会の傍聴者席の数等々を取り決めました。
  1. 2007/01/16(火) 15:36:50|
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長岡京市長選 「凍結」は「反対」より強かった

 長岡京市長選で、公明等が推薦した小田豊・現市長が3極選を制して再選され、まずは目出たし、目出たし、でした。投票率は44.65%で前回(40.20%)を4・45ポイント上回ったものの、3極選のため前回票を下回ったのはやむを得ないでしょうが、阪急新駅構想の「凍結派候補」が、予想通り大量得票し、「共産候補」が大幅に食われ、現職も高波を受けていますね・・・。

当 12、766  小田豊   無現 (敬称略)
   9、470   大畑京子 無新
   5、528   竹林光美 無新

 因みに、私の事前分析は、「投票率45%で、  小田氏11,000、凍結派11,000、共産派7,000で、僅差で現職の逃げ切り」でした。(結果論ではありません)

  1. 2007/01/14(日) 23:34:26|
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公明党京都府本部初の地域版政策綱領、「京都『改革』マニフェスト」

  公明党京都府本部は10日、府本部として初の地域版の政策綱領、「京都『改革』マニフェス」 第一次原案を作成、発表しました。難問が山積している京都の諸課題を解決するため、 従来の政策や施策を抜本的に見直し、「改革」を実行していくため、今回のマニフェストのテーマ として『改革』を掲げ、9分野に39の政策と102の施策から成っています。
公明党京都市会議員団のホームページ What’New「京都改革マニフェスト」
 向日市公明党も、原案作成に合わせ「公明党向日市版 改革マニフェスト案」を作成し、また府本部案に対しても意見具申しています。 今回の府本部案は、統一地方選による改選を迎える自治体対象を優先しており、統一選外の向 日市にそぐわない内容もあります。向日市版は後日発表します。 代わりに、下の写真集でも・・・。
 14日は長岡京市長選の投票日で、投票率が隣市のことながら気になります。3極選で闘った前回の向日市長選では、前々回の2極選の45.5%より3ポイント上昇していますので、43~45%と予測していますが・・・。
長岡京市  市議選(平成17年10月9日) 投票率  55.2%
        市長選(平成15年1月12日)       40.2%

向日市   
市議選(平成15年7月13日)       50.2%
        
市長選(平成15年4月27日)        48.6%

  1. 2007/01/12(金) 17:26:34|
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じわり 小泉待望論

 産経が、「じわり 小泉再登板論」の記事を掲載しています。
7月の参院選で「自民・公明の与党で過半数維持」を至上命題としている自民党は、勝利のためには何でもやるという政権維持心理の反映でしょう。
発足間もない安倍政権が電撃的に訪中・韓した時は喝采を浴びたものの、その後は小泉前首相と比較され、「地味だ、官邸機能の停止だ、説明責任を果たしていない、党に指導権を奪われている、総理の顔が見えない」等々散々叩かれ(叩き)、焦っているのでしょうな。
でも、党内や派閥の基盤が弱かった小泉前首相が取り得べき手法は、自ら擬えていた「織田信長的サプライズ」しかなく、逆にそこに活路を見出したんでしょう。
公明党の太田昭宏代表は、7日のNHK番組「日曜討論」に出演し、安倍政権の評価について「非常に着実に成果を上げていると、一緒にやっている自公政権としては感じる。小泉(純一郎)前首相ほど派手ではないが、私は着実に実績を上げていく路線が大事だと思っている。着実に仕事をしていけば、必ず評価はいただけると思っている。」(8日付公明新聞)と語りました。

 現職と前任者とを比較する空気は、世の習性でもありやむを得ません。私もネット・アンケートで「ポスト小泉の首班は小泉」と投票しています。昨日に引き続き、「長岡京市長選の現職危うし」の情報が流れ、4月の本市の市長選は?と「くだらぬ老婆心」が走った次第です。

表題から離れますが、公明党の太田代表が8日、北京市の人民大会堂で中国の胡錦濤国家主席と会談しました。太田代表は、安倍首相の親書を手渡し、「首相も(中国との)関係改善に強い意向を持ち、胡主席の早期来日を望んでいる。早い時期に、例えば6月ごろに来てもらえるとうれしく思う」と述べるとともに、「拉致問題は日本にとって重要であり、6か国協議の俎上に乗せるよう中国のサポートをお願いしたい」と要請したと、報道されています。

 昨日から寒波が日本列島を襲っていますが、通常初夏に咲く「観葉植物 グリーン・ネックレス」が開花しています。厳寒に耐える植物の力強い生命力です。20070108225457.jpg

  1. 2007/01/08(月) 22:55:03|
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花も 吹雪も 踏み越えて- ♪♪♪

 向日市消防出初式が、午前9時から向日市役所駐車場と向日町競輪場内で行われました。例年の出初式は、寒さを堪えつつも晴天か薄曇りの穏やかな天気の中、正月気分に浸りながら挙行されていました。が、今日は途中から吹雪きが舞い強風が吹き付け、寒さも厳しく、直立不動の消防団員も気の毒であり、式典どころではありません。来賓挨拶では、事前に用意した挨拶文を朗読する方々のなかで、木村府議会議員のみが機転を利かして、簡潔に終えました。これで、票が増えるかも・・・。
長岡京市長選の告示日の関係からか、出席者は例年よりも少ない出初式。高齢社会を迎えているのであるから、寒中の屋外行事は屋内に切り替えるべきでしょうな・・・。昨日の長岡京市出初式は、雨天のため中学校の体育館に変更したのですから。

 長岡京市長選、今日の吹雪じゃありませんが、夜の会合で「風雲急を告げる選挙情勢」との話あり。
ドミノ理論の信奉者じゃありませんが、結果如何では4月の向日市長選に多大な影響が出てきます。既に、3極選とその結末を、冷たい沼の底からジーと上目遣いで注視しているナマズ、いや失礼、御仁も出てきていますから・・・。

 昨年、知人から頂いた「バンダ(西洋蘭、パンダにあらず、日本の蘭のフウラン・風蘭に相当)」が、水をやるだけですが随分大きくなり、開花しました。可憐な花で、3週間は咲き続けます。20070107223719.jpg

  1. 2007/01/07(日) 22:37:25|
  2. 向日市情報|
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民主党 これじゃ本末転倒

 どっちつかずの民主党が、「国民投票法案」を巡りまたまたふらつき気味です。
民主党は同法案について、先の国会で自公と修正協議を行い一部妥協点を見いだしていましたが、参院選を「にらみ先送り論」が浮上しているとのことです。
「社民党などとの野党共闘を重視」し、「夏の参院選を控え対決色を強める方針で、党内に与党と共同歩調をとる姿を見せるのは得策ではない」(共同)と判断しているようですが、そもそも「政策本位で、その優劣を競い合う2大政党制」を主導してきたのは小沢一郎・民主党代表であり、自説をねじ曲げてまでも「国民無視の選挙戦術」に埋没しています。これで、民主党の支持率が上がるはずもなく、嵐にあって沈没寸前の「民主党CM」を自作自演していますな・・・。

『衆院憲法調査特別委員会で、与党側と修正作業に当たってきた枝野幸男理事は「憲法記念日(5月3日)には成立していると期待したい」と語る。参院での審議が参院選間近の通常国会最終盤にずれ込めば、与野党対決の激化で廃案になりかねないことを懸念しているからだ。』と東京新聞Web版には出ています。

枝野氏は、前原前代表とともに、「何でも反対の共産・社民」とは違い、日本の将来の一端を担うべき人材として期待していたんですがねー。
  1. 2007/01/06(土) 22:50:45|
  2. ズッコケ民主党|
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デンファーレは咲いたが、バラは咲くのかな

 3日は公明党向日支部の恒例「新春街頭演説」、4日は公明党京都府本部の議員総会で、正月気分も束の間でお終い。
というより、安倍首相の年頭記者会見で「衆参同日選挙」の質問が飛び出し、正月早々から生臭くなってきました。首相は、同日選挙に踏み切る可能性については「現在、全く考えていない」と否定したそうですが・・・。
対する小沢・民主党代表は、「自公政権に終止符を打つ機会として参院選をとらえ、猪突猛進で走っていく」と述べ、「野党で過半数を獲得」と叫んでいます。ところが志位・共産党委員長4日は、民主との共闘について「政権共闘はもとより、国政選挙での共闘も問題になり得ない」と明確に否定しました。
党内がバラバラの民主党、野党間の連携もバラバラ、これじゃー薔薇の(バラ)の季節に萎んじゃいそう。

 向日市でも4日は仕事始め、久嶋務市長が「国の3位一体改革や平成の合併など、自治体の未来像は混沌としている。向日市の未来は職員1人ひとりの職務に対する使命感にかかっている」(京都新聞洛西版)と挨拶し、年頭訓示を行ったようです。
幹部職員への訓辞としてはこれでも結構ですが、「混沌としている自治体の未来像」に輪郭を付け色彩を施し、一幅の絵画に仕上げるのは「市長や市会議員」という選挙で選ばれる人士の仕事・・・。さあ、統一選、市長選、参院選、市会議員選・・・。

 2株目の「デンファーレ(西洋蘭 デンドロビウムの一種)」が咲きました。20070105193527.jpg

  1. 2007/01/05(金) 19:35:34|
  2. 政治|
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紅白、忠臣蔵のファンでして・・・

 正月2日目、雨のち曇り。恒例の行事も終え、これまた恒例の「テレビ寝正月」を送る、家内はいやがるけれど、議員になってからというもの「不自由の身」をかこっており、盆や正月でも気ままな生活を送れません。
でも私、「NHKの紅白歌合戦」や「忠臣蔵」の隠れファンでして、今日のテレビの忠臣蔵も通しで見ています。
ここ最近は、紅白歌合戦の視聴率低下とか喧しく揶揄されており、今回の31日夜のも「裸踊りがあったとかないとか」苦情があったようですが、年末年始に心穏やかに来し方行く末を熟考する時には、「紅白や忠臣蔵は格好の舞台背景、BGM」になります。異常な事件や自己中心的な時代の雰囲気の蔓延と、紅白の視聴率は反比例しているというのが、「フチガミ学説の1つの仮説」でして・・・。

 毎年、増え続けている紅と白「シャコ葉サボテン」です。20070103150320.jpg

  1. 2007/01/02(火) 23:01:44|
  2. 社会批評|
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新年 明けまして おめでとうございます

 亥年 快晴の新年が明けました。
本年も何かとお世話になります。
皆様のご健康、ご多幸をお祈りいたします。

 我が家では、門松を立てないので代わりに、「避寒菊 白」で新年のスタートをします。
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  1. 2007/01/01(月) 12:00:00|
  2. 開花前線|
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fuchy

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