フッチーの心は錦

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嫌な話題も、ランでぶっ飛ばせ

 広島市安芸区の小1女児殺害事件の容疑者・ペルー国籍のピサロ・ヤギ・フアン・カルロスが、殺害認める自供を始めたそうな。
 相次ぐ児童や青少年の殺人、一方では「殺人の未必の故意有り」と指弾されても仕方がないような強度偽造事件。師走に入り、嫌なニュースが続く。

 話題転換。胡蝶蘭2株を始め、カトレア、デンドロビウム数株が花芽を膨らませ始めました。開花は、1,2ヶ月先でしょうが、せっせと手入れに勤しんでいます。また、ネット販売でセッコク(石斛)2鉢を購入、春が待ち遠しい・・・。暖かくなればヘゴ付けにする予定。
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  1. 2005/12/01(木) 23:54:32|
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「向日市の怪物」、いろいろ勉強になりました。

 京都市内で、夕刻より向日市選出「木村繁雄・京都府議会議員政治生活50周年」と、会派代表を務めておられる「京都府議会新政会結成30周年」を兼ねた会合が開催されました。
 岸信介・元総理が政界引退後もその影響力や存在感から、「昭和の怪物・妖怪」と畏怖されていましたが、木村府議は、その経歴や政治経験からして胡麻擂りでも揶揄でも非難でもなく「府議会や向日市の怪物・妖怪」に位置づけられるのでは・・・。
今夜は、他の話とともにいろいろ勉強になりました。
  1. 2005/07/04(月) 22:55:22|
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これじゃJR西日本を笑えない

 夜7時からの地域の会合に、京都市伏見区に出向きました。
こちらが少なからぬ混乱を来した運営上の不手際があり、それを指摘しましたところが、その責任を追及したわけでもないのに、申し訳ないの一点張り・・・。

 人の行動には一定の過失・ミスがつきまとうものであり、それを如何に防止するかが問題なのであり、その体勢づくりにエネルギーを注がねばならないのに、責任逃れの言辞を弄するような姿勢では、JR西日本の企業体質を指弾できませんね。こんな気持ちを抱いて帰宅しました。
  1. 2005/05/18(水) 22:06:08|
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椿の若葉が清々しい

 6年前、園芸店で買ってきた「紅鳥花(こうちょうか)」がやっと花を咲かせました。また義兄から貰った孔雀サボテンも昨年と同様開花しました。
 紅鳥花のこの6年間を見るにつけ、「年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず」(唐・劉希夷)ではありませんが、「年年歳歳花同じからず」であり、更に花ばかりではなく椿や紅葉の新芽・若葉は、瑞々しく今を盛りに誇っています。
 昨日も地域のAさんが、見事な「心の大輪」を咲かせました。
 本日の朝日新聞のコラムで、マックス・ウエーバーの格言「政治家の要諦は、情熱と判断力・・・云々」とありましたが、政治家のみならず個々人の人生も、その道の奥底は「情熱と判断力そして根気」でしょうね・・・。
20050510234724s.jpg

  1. 2005/05/10(火) 23:43:06|
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馬と鹿は結婚できない

 午後1時半から、地域のセミナーに参加しました。講師の話で改めて感銘しましたのは、例え話の中で「人と人、ネコとネコ、犬と犬等々」は結婚できても、たとえ「犬と人間が仲が良くとも、犬と人間とは結婚できない。何故なら犬と人間とは、調和・境涯が違うから・・・。」との件でした。また、「一流、二流、三流の人物」の話で、「一流の人士の周りには、一流の人物が集まる。三流の人は、それに相応しい人しか集わない。例せば、グリーン車に乗っている人は、周りにグリーン車に乗れる人物に囲まれている(経済的、社会的な地位を言っているのではない)」。従って、「己が、超一流になれば、その周辺には各界各層の超一流の人士や環境に包まれ、またその環境も超一流の申し分のない環境になる」、とのことでした。この話、現在の久嶋向日市長に聞かせたかった。
この真意が彼の腹臓に染み渡れば、超一流の市長・政治家・指導者になれるのですが・・・。
  1. 2005/03/27(日) 22:52:17|
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向日市議会での議員の質問形態

向日市議会の今期定例会では、市政全般を質疑する一般質問が本会議で、3月8日、9日、10日(予備日)の3日間の予定で繰りひろげられます。向日市議会は定数24名ですが、各定例会では毎回18~20名の議員が質問に立ちます。割合から見ると市議会が活発なように見えますが、現実はお寒いかぎりで、25年前の国会のように不毛な議論に終始しています。
過去に行政視察した他市の例では、毎議会の質問者は、定数の約4分の1か3分の1で終わっています。向日市議会はむしろ特殊・異様なでかつ不毛な議会と常々思っていますが、一般質問に限っても、
1.国会で議席を激減させた共産・社民が、発言の場を間違え て、国政に関することを市長に問いただす愚かさ
2.質問することで、己の議員としての存在価値を確認する、いわばオリンピック型議員の存在(参加することに意義・異議あり。公明にもいますが・・・)
3.他から仕入れてきた質問内容を、本人が深い意味も分からずに、やらされ質問を繰り返すロボット
4.制限時間1時間をめいいっぱい使い切ることが、自分の質問の重要性を高めるとの錯覚キャラ
5.再質問の意味も分からず、準備してきた別件質問を延々とするバカ
6.小さなテーマで、担当職員に事前の電話や面会ヒヤリングをすれば、問題解決する案件を、わざわざ本会議場にまで持ち込む厚顔無恥
7.後に、自分の宣伝のための質問をするエゴ議員
8.他人が仕入れた情報を、さも自分が収集したかのような顔をして質問する「パクリ専門・忘恩議員」 
等々が展開され、もううんざりです。
彼らが、市内に出れば、「優れた議員」面をしているのが現実です。
ふちがみは、議会活性化委員会で、幾度となく一番質問のあり方の検討を訴えてきましたが、「ベルリンの壁より厚い、養老孟司氏のバカの壁」が横たわっています。・・・オットット、これらはVirtual向日市議会の話です・・・現実と混同無きよう願います。
  1. 2005/02/26(土) 23:06:11|
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地域の会合に参加

 午後7時より、地域の会合に出席。中心者が、事前準備その他に孤軍奮闘し頑張っているが、その想いに他はなかなか乗って来ない。
日本人の社会は、普段は個人・自己主義の殻から抜け出せず、緊急時には集団の力に縋る没個人的・集団依存的社会の典型だ。
  1. 2005/02/19(土) 23:14:37|
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fuchy

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