フッチーの心は錦

since 17/02/15

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告|
  3. トラックバック(-)|
  4. コメント(-)

民主党へのお願い

 通常国会が、始まりました。民主党は相変わらず「政権交代」のかけ声オンリーで、政局偏重主義のようですな。
衆院の解散があるのかないのか、あるとすればいつ頃なのかはトンと分かりませんが、民主党さんにお願い!なのは、ぶっちぎりで勝って政権交代して下さい。
一番困るのは、自民党には勝ったが過半数に届かない「衆院比較第一党」の勝ち方です。単独過半数に届いていない参院と同様、衆院も同じでは「あの共産・社民」と連立を組まざるを得ず、政治の不安定、経済の停滞・大混乱は必至です。一番迷惑するの国民ですから・・・。
スポンサーサイト
  1. 2008/01/20(日) 20:49:35|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

民主党 これじゃ本末転倒

 どっちつかずの民主党が、「国民投票法案」を巡りまたまたふらつき気味です。
民主党は同法案について、先の国会で自公と修正協議を行い一部妥協点を見いだしていましたが、参院選を「にらみ先送り論」が浮上しているとのことです。
「社民党などとの野党共闘を重視」し、「夏の参院選を控え対決色を強める方針で、党内に与党と共同歩調をとる姿を見せるのは得策ではない」(共同)と判断しているようですが、そもそも「政策本位で、その優劣を競い合う2大政党制」を主導してきたのは小沢一郎・民主党代表であり、自説をねじ曲げてまでも「国民無視の選挙戦術」に埋没しています。これで、民主党の支持率が上がるはずもなく、嵐にあって沈没寸前の「民主党CM」を自作自演していますな・・・。

『衆院憲法調査特別委員会で、与党側と修正作業に当たってきた枝野幸男理事は「憲法記念日(5月3日)には成立していると期待したい」と語る。参院での審議が参院選間近の通常国会最終盤にずれ込めば、与野党対決の激化で廃案になりかねないことを懸念しているからだ。』と東京新聞Web版には出ています。

枝野氏は、前原前代表とともに、「何でも反対の共産・社民」とは違い、日本の将来の一端を担うべき人材として期待していたんですがねー。
  1. 2007/01/06(土) 22:50:45|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

真冬に 野党共闘の花盛り

 小沢一郎・民主党代表が、又市征治・社民党幹事長と会談し、「来年1月の通常国会開会に合わせ、共産、国民新党も含む野党4党の党首会談を開く」と合意したとか、来夏の参院選富山選挙区で統一候補を担ぎ出しに励んだりとか、お忙しそうです。お二人は、お忙しためか、先の国会で「教育基本法改正」や「安倍総理問責決議案」を巡り、「国会内野党共闘が崩壊」し、「だらしない民主党が集中砲火を浴びた」のを忘れ去ったかのようです。
また、遠くは細川連立政権の時、小沢一郎・新生党幹事長から徹底して小馬鹿にされた旧社会党は、連立を離脱し後に「自・社・さ」連立政権に走りました。そしてこの「55年体制の大連立」が、社会党の崩壊に繋がった党の歴史も、忘却の彼方のようです。
しかし、「自民王国」の富山県、しかも実質的な保守地盤の盟主たる
綿貫民輔・国民新党代表はお見えでないとは、解せませんなー・・・。

年末は、やはり楽しいイルミネーションが相応しい。町で見かけたド派手な「向日ルミナリエ」です。20061226211154.jpg

  1. 2006/12/26(火) 23:10:05|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:1|
  4. コメント:0

憲法をよく読もう 共産・社民

 15日の臨時国会で、改正教育基本法が自民・公明の賛成多数で可決・成立、防衛庁の省昇格法が自民、民主、公明などの賛成多数で可決、成立しました。

 「愛国心」という言葉を盛り込んだ民主党案より穏健な表現を用いた与党案を「戦前回帰」と叫んだり、防衛庁から防衛省へ名称を変更し「国連平和維持活動(PKO)や周辺事態法に基づく後方地域支援」などを本来任務に引き上げる法案を、「即戦争突入」と叫ぶ「石器時代の人々の反論」はさておき、法案採決前の民主党や共産党、社民党の頑迷固陋ぶりには、笑っちゃいますねー。
 1.審議拒否-沖縄知事選敗北-審議復帰-衆院採決に欠席にもかかわらず、「審議時間の不足、与党の強行採決」と宣う民主党幹部の愚かさ。
  笑っちゃいましょー。
 2.改正教育基本法の対案を出すのは、改正の意思がありでしょー。にもかかわらず、修正協議、ましてや妥協案の審議に一歩も踏み出さない「小沢・民主党執行部の機能不全」。
   笑っちゃいましょー。 
 3.安倍内閣不信任決議案と麻生外相の不信任決議案を同時に出す野党の司令塔の無策ぶり。麻生外相は阿倍内閣の閣僚です。内閣が不信任されれば、内閣の総辞職か衆院の解散と憲法に定められています。大木を倒すことが出来ずに、枝葉を振り払おうとする「悪あがき」。
   笑っちゃいましょー。
 4.共産、社民両党が、参院で首相の問責決議案を提出したそうですが、採決に付されなかったとのこと。衆院で信任されたばかりなのに、参院で出しても無駄ですものね。
   大いに笑っちゃいましょー。

 暖冬なのか、夏の花「ネムノキ」がまだ咲き続けています。20061217173018.jpg

  1. 2006/12/16(土) 23:20:33|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

沖縄県知事選 仲井真弘多(なかいま・ひろかず)氏が当選確実

 沖縄県知事選で、先ほど(22:43琉球新報電子版)仲井真氏当選確実がでました。
阿部内閣発足後の4大政治決戦といわれた「衆院2補欠選・福島県知事選・沖縄県知事選」で、汚職事件にみまわれた福島県知事選は論外だが、自公の3勝1敗で幕を閉じました。ということは、沖縄県知事選が象徴的ですが、安全保障政策が根本的に異なるにもかかわらず、政権打倒で野合した「小沢戦略の失敗」であり、「選挙に強いという小沢神話の瓦解」を意味します。
反戦・反安保の強い沖縄県で、意識の民主を始め、共産、社民、沖縄社会大衆党や、保守系議員の多い地域政党そうぞうまで「ごった煮」にした政党の支援を受けながらも「落選確実な糸数慶子・元参院議員」、ご愁傷様・・・。「新進党を独善的に瓦解させた」小沢一郎・民主党党首(元新進党党首)に頼むからです。「選挙に強い」は虚像であり、「壊し屋・いっちゃん」が実像です。
  1. 2006/11/19(日) 23:04:39|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

醜態さらす民主党 社会党に改名したら

 教育基本法改正案が16日午後の衆院本会議で自民、公明両党などの賛成多数で可決し、参院へ送られました。民主、共産、社民、国民新の野党4党は、15日の衆院教育基本法特別委員会で勝手に欠席しておきながら、「与党が単独で採決した」として本会議を欠席しています。

酷いのは民主党で、対案を提出しておきながら審議拒否、あの郵政民営化法案審議と同じお粗末劇を演じています。
与党案・民主案ともに反対の共産・社民ならいざ知らず、選挙最優先、政局優先の小沢路線に振り回されていますな・・・。
衆院補欠選挙2敗でがっくりきた民主党が沖縄県知事選を控え、汚職事件がらみの福島県知事選でイケイケムードになったんでしょうな。
19日の結果はどうあれ、「勝てば官軍 負ければ賊軍。後は野となれ山となれ」の小沢路線は、すでに「細川連立政権の短命瓦解、新進党の無惨な消滅」で立証済みです。

以下は、同旨のブログからの引用です。
本来ならば、どこの党に所属しているかよりも、国民に選ばれた代表として、ありったけの知恵を集結して臨んでもらわなければ、先々国民が今よりも困ることになるのではないでしょうか。
…と、マジメに考えるだけアホくさ。
税金のムダだからやめてくれ。
どーして民主党に支持者が集まるのかが真剣に分かんなくなってきた。
個々の議員さんには、すごく立派な仕事をされている方もいらっしゃるのだけど、「党として」の行動がどーもおかしすぎ。
党の幹部が言ってることと、下の議員さんのやってることが違ってたりして、有権者としてはその議員さんを支持したつもりが、全く違う「党の目的」まで支持したことになってしまうっていうのは…なぁ。何か、詐欺みたい。
こんなことばっかりやってると、小泉元総理が先日言ってたみたいに、
「使い捨て」まっしぐらになっちゃうよ(笑)
  1. 2006/11/16(木) 23:48:42|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

党首討論 古い政治家・小沢一郎の田舎芝居

 安倍首相と小沢民主党代表との18日の党首討論、小沢代表が「毎週でもやりたい」と意気込んでいた割には、テレビに映る小沢代表の迫力不足は歴然としていました。
主要全国紙の社説では、
読売が「民主党は『北』にどう向き合うのか」
朝日が「精彩を欠いた初対決」
産経が「日本守る具体策議論せよ」
日経が「緒戦は攻めあぐねた小沢氏」
として、
論点とした「北朝鮮の核」に対して、意見集約が出来ていない民主党の安全保障政策の欠如を指摘しています。

小沢代表は、安保理制裁決議を受け、米軍が日本海などで北朝鮮に出入りする船舶への検査を実施した場合、政府は「周辺事態と認定するのかどうか」と迫っていましたが、小沢・菅・鳩山の御三家は「認定しない」と決定し、前原誠司・前代表は「周辺事態と認定できる。(民主党は)反対のための反対もいいが、日本が動かないという選択はありえない」としており、また、鳩山幹事長「2回目核実験なら周辺事態認定も」と19日に語ったように、「その場しのぎの対応」は民主党でしょう。

憲法改正の論点でも、小沢代表は持って回ったまどろっこしい解説を加え、質問も抽象的であり、時間を多く使った割には対決姿勢さえ演出できませんでしたね・・・。「ダラダラとした喋り」にブロガーの多くも失望しているようですな・・・。

NHKのテレビ終了間際、「終わりだな」のヤジが飛んでいました。党首討論で「政治家の核の差を見せつけよう」とした時代遅れの政治家・小沢一郎氏の終わりなのか安全保障という国の基本政策さえ纏めきれない(今年末までに作るそうな)政権担当能力のない民主党の終わりなのか国民の最大関心事「北朝鮮の核問題」に突っ込んだ議論が展開できない党首討論の終わりなのか、・・・多分全部でしょうね。
  1. 2006/10/19(木) 23:53:28|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

小沢・民主代表7月訪中へ 第2の浅沼稲治郎氏か

 北朝鮮の「テポドン2号発射騒動」で、日米両国が振り回されています。これに対して韓国・盧武鉉政権は、金大中・元韓国大統領の北朝鮮訪問中止を決定し日米両国に一定の配慮を示しました。
しかし韓国は、7月に竹島周辺海域での「海流調査」名目で予定しており、日本政府は内閣官房・海上保安庁を中心に対応策の協議に入ったと報道されています。
先の地方選挙で惨敗した盧武鉉政権は、相変わらず「国内の不満を、対外国へ特に日本にし向ける」という19世紀的発想の陳腐な政策を採り続けています。
 北のテポドン、南の領土侵略、いまや朝鮮半島は20世紀前半の帝国主義「武力・軍事力を背景にした領土拡張路線」にのめり込んでいるような印象を受けます。前世紀ならば「戦争もの」の事態でしょう。この動きに対して、日本政府は「慎重に対応」との冷静な姿勢を崩しておらず、まさに「日本国憲法第9条」を頑なに守っています。
 一方国内では、当初「来年の参院選対策に専念するため早期訪中は見送る方針」だった小沢・民主党代表が、日米首脳会談の直後の7月初めに訪中して胡錦涛国家主席と会談する方針を決めたそうです。
小沢代表は「日中関係が異常なのは国民の損失」とか「9月の自民党総裁選を見据えてポスト小泉に先手を打つ」狙いとか報じられています。

思い浮かぶのはかつて、日本社会党委員長の人間機関車・浅沼稲次郎(あさぬま いねじろう)さんが、昭和34(1959)年3月中国訪問の際「台湾は中国の一部であり、沖縄は日本の一部であります。それにもかかわらずそれぞれの本土から分離されているのは米国帝国主義のためであり、アメリカ帝国主義は日中共同の敵であります」と発言し、翌昭和35(1960)年10月12日選挙のため東京・日比谷公会堂で東京選挙管理委員会などが開催した自民・民社との3党首立会演説会での演説中、右翼の少年山口二矢(おとや)に刺殺されました。

 暗殺事件は卑劣な行為として指弾されるべきです。しかし問題は、国内での己の力量不足を糊塗するために、海外で「日本に対して批判的な他国の勢力と結託」して非難する政治的演出であり、最低の政治屋であると心ある御仁は多年に亘り憂慮してきました。有為な政治家(屋)小沢・民主党代表が、よもやこの轍を踏まないとは思いますが・・・。

 サボテンが次々と開花しています。20060624224229.jpg

20060624224250.jpg

  1. 2006/06/24(土) 23:38:54|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

小沢代表 誕生祝いもいいけれど・・・

 民主党の小沢代表と渡部国対委員長がともに誕生日を迎えた24日、菅代表代行、鳩山幹事長らとともに「合同の誕生会」を開いたとの記事が出ていました。この程度の内容を記事にする政治部記者の「ジャーナリストとしての見識・感性」を、かねてより疑っていますが、この記事自体では「ああそうですか」レベルですね。
しかし、現在「教育基本法改正案」が国会で審議されていますが、その論議の発端を想起すれば、「なんじゃーこれは」ですわ。
 平成12年当時、戦後最悪の金融危機に直面していた小渕内閣が、わが国経済を新生させるため「橋本内閣の財政改革法」を凍結して、金融再生法・早期健全化法をはじめとする金融システムの安定化対策を次々に実施し、ダイオキシン規制法の成立、児童手当制度の拡充、少子化対策の充実、育英奨学金制度の拡充、ごみ・ゼロ社会の実現を目指す「循環型社会形成推進基本法案」の国会に提出しました。
その小渕内閣が、平成12年3月「教育改革」をテーマに「教育改革
国民会議」に諮問し、同年12月森内閣に「教育基本法の見直し」の提言をしたのが発端でした。
この間に起こった政治的な出来事として、4月1日の自民・自由・公明の与党三党首会談終了後、自・自・公連立内閣からの小沢一郎・自由党の離脱・連立解消、小渕総理から神崎・公明党代表へ「公明党と連立政権を組んできて、本当に誠心誠意これまでやっていただいた。私も誠心誠意こたえてきたつもりだ。これからもどうぞよろしくお願いします」としみじみ語ったこと、そして小渕総理の入院・死去、でした。
小沢一郎氏最大・最悪・極限の汚名は、「2大政党制を目指した新進党の独断的・独善的解党」ではなく、「日本発の世界恐慌を誘発するかも知れぬと言われた戦後日本の最大難局時」に、我が国の政治の安定を「己れの我見」で見捨てたということです。こんな御仁が今更「政権交代」とは、片腹痛い。
苦しいときには知らぬふり、良くなればしゃしゃり出る、これを古来「俗物・(曲学)阿世」と言います。
21日の公明党・京都府本部主催の憲法フォーラムで、「教育基本法」に関するパネルディスカッションでの議論を聞いていて、胸に想起した感想でした。

 定価200円で買ってきたカキツバタの第3弾、「花弁が三英の御所紅(ゴショベニ)」です。20060525231908.jpg

6年前あるホームセンターで買い求めた「紅鳥花(コウチョウカ)、香丁花の当て字か?」の淡紅色の花が、昨年に続き咲きました。明るい場所では白く見えます。20060525231936.jpg

 我が家のネコ3匹のうちの「家長 タロー」です。写真写りは、いつもチョット寝ぼけ顔。20060525231958.jpg

  1. 2006/05/25(木) 23:17:35|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

人は人なれ 花は花なれ

 昨日の小泉総理と小沢・民主党代表との党首討論について、格調高い議論に踏み込んでいるとテレビで見ていました。
しかしテレビ・新聞等のメディアの論調は、小沢代表の「小沢さん、何を言いたいの?」というようなディベート下手のため、高い期待度の割には「不完全燃焼」と記事にしたのが大半でした。
もっとも、野党寄り・民主党贔屓の一部マスコミは、「一本採った」とか「総理の不勉強」とか低次元の指摘をしています。

 小沢代表が、かって「二大政党制実現」や「英国並みの党首討論」を主導してきたのですから、その見本を示すべき絶好の場面でした。ましてや民主党代表として初の党首討論で、「国家百年の大計・学校教育」を小沢代表自らテーマ設定したのですから・・・。
ところが、小沢代表は最高の見せ場で、相変わらず「教育という高度な政治を政局に絡めよう」とする意図が露骨過ぎるため、心ある人には「何ーだ」となっちゃうんですよね・・・。
小沢代表が指摘した「最近の異常な事件の続出は、戦後教育の瑕疵の露出」ですが、その原因は「旧文部省や文科省、教育委員会」等の制度的欠陥が全てではなく、「総理が指摘した幼児期での愛情不足」と、「生命尊重の理念徹底の上滑り」が最大の原因です。

 このブログで、山野草や雑草の写真を掲載していますが、名も無き植物・動物に宿る「生命の偉大さ」に何かを感じていただければ、幸甚です。

 今年のゴールデンウィーク中に、家内とともに「山野草専門店」で求めた「クロユリ」です。20060520131436.jpg
こちらは園芸店で可愛く清々しいので買った花ですが、ラベルがなかったので名前は分かりません20060518234912.jpg


  1. 2006/05/18(木) 23:50:00|
  2. ズッコケ民主党|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0
次のページ

fuchy

07 | 2017/08 | 09
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。